2012 子どもの日 太宰府天満宮和ごま競技大会
日 時 5月5日 9:00受付開始 9:30〜12:00 競技
場 所 太宰府天満宮社務所前広場 (雨天でもテントで開催)
参加資格 子ども・大人
参加申込 当日受付
参加費 無料
使用こま 八女和ごま 直径8,5cm以下 木製・芯金属
競 技 手のせ、こま起こし、けんかごま個人、
けんかごま団体(当日参加者でチームをつくる)
主催者 福岡県和ごま競技普及協会(TEL092-924-0580)
※1 5月4日 10:00〜15:00 上記の場所でちびっこ指導員
(小学生)によるこま指導を行います。
※2 5月5日大会終了後、12:30〜手のせの3時間記録に挑戦を
行います(参加自由)
2012年04月25日
2011年10月31日
和ごま「ちびっこ指導員」誕生
2011年09月11日
東日本大震災子ども被害者応援
7月26日、和ごま競技普及協会と国分アンビシャス広場は、ちびっこ指導員(金井瀬奈君と潮ア圭太君)と一緒に宮城県の三つの小学校を訪問し被災地の子どもたちを激励しました。寄せ書きを渡し国分小の皆の気持ちを伝えました。こまはまず運動場で「けんかごま」の実演をしました。初めてみる九州のけんかごまにに驚いていました。そして体育館で「がんばろう東北」のさいふごまを全員にプレゼントして指導しました。ほとんどの子が回せるようになり、最後は全員で長く回る競争をして終わりました。子どもたちの目が輝き、生き生きと練習する姿に先生方が感動していました。学校が被害に遭い、間借り中の学校、仮設住宅に入っている子、身近な人が被害にあっている子などいろんな子どもたちにひと時の楽しい時間を提供できたようです。ある学校では夏休みが終わって手にのせることができる子が十人以上でたとか、近いうちに全校でこま大会を計画しているなどの連絡が入っております。この事業にご協力いただいた株式会社丸永製菓の永渕俊毅社長、太宰府天満宮、国分小の皆さん、そして現地でこの事業を支えてくれた数十年来の友人である宮城県の千田光之ご夫妻に心から感謝申し上げます。
福岡県和ごま競技普及協会会長 藤田弘毅

久しぶりに子どもらしい生き生きとした笑顔がたくさん見られ、職員一同うれしく思いました。
山下第二小 菅野先生

子どもたちは、迫力あるけんかごまに驚き、感動したようです。 山下第一小 野路先生href="http://fukuoka-koma.up.seesaa.net/js/t_IMGP5614.jpg" target="_blank">

同世代の子から分かりやすく、教えてもらい、いい交流ができました。 山下第二小 針生先生
普段無口な子が福岡の子に「どうやったらうまくいくの」と聞いている姿を見てうれしく思いました
長瀞小 猪俣先生

子どもたちは自分たちのために作ってもらった思いやりの「こま」大切にしています。
長瀞小 猪俣先生
(頑張ろう東北、丸永製菓の白くまくん)

流されてしまった街(亘理町)心が痛み、大変つらい視察でした。
福岡県和ごま競技普及協会会長 藤田弘毅
久しぶりに子どもらしい生き生きとした笑顔がたくさん見られ、職員一同うれしく思いました。
山下第二小 菅野先生
子どもたちは、迫力あるけんかごまに驚き、感動したようです。 山下第一小 野路先生href="http://fukuoka-koma.up.seesaa.net/js/t_IMGP5614.jpg" target="_blank">
同世代の子から分かりやすく、教えてもらい、いい交流ができました。 山下第二小 針生先生
普段無口な子が福岡の子に「どうやったらうまくいくの」と聞いている姿を見てうれしく思いました
長瀞小 猪俣先生
子どもたちは自分たちのために作ってもらった思いやりの「こま」大切にしています。
長瀞小 猪俣先生
(頑張ろう東北、丸永製菓の白くまくん)
流されてしまった街(亘理町)心が痛み、大変つらい視察でした。


